「猟奇の檻34」どうあがいても被虐の立場から抜け出せない

M女,SMアートビデオ

「猟奇の檻34」


作品紹介

会員制秘密SMクラブ【猟奇の檻】変態サド紳士の欲望全面解放区。

絶対支配と絶対服従が絶対ルール。

第34回パーティーのいけにえはあどけない童顔に底知れない変態性のアンバランスがたまらない。

サディスチンの嗜虐性を掻き立てる格好の獲物。

おびえ、おののき、糸引く叫声…ながら果てしない忍従、服従…そして絶頂アクメ!

アクメアクメアクメ…!!

ならば背徳禁断の獣欲暴発!炸裂!

かくしてオールナイトエロセッション敢行!!

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作品名 猟奇の檻34
出演者 安藤なつ妃
レーベル アートビデオ
品番 ADV-R0318
シリーズ 猟奇の檻


ユーザーレビュー

オススメ
このシリーズは好きでいくつもみてるが、個人的にシリーズの中で一番オススメできると思う。

綱渡りのシーンで感じてしまい足がうまく運べない、歩けない、のはいい光景。

後半イスに固定されて様々なディルドでいかせまくられる時に目を見開いてイクのがいい。

イキ方が激しい。何度となくイク。

レビュアー:フルフェイスさん

コブ縄一番
このシリーズでのコブ縄渡りでは一番の作品と感じる。

オイルでヌルヌルにした後にコブ縄をマタがされるが、縄がワレメに入った途端に感じ始めて思わず腰が動いてしまう。

動いてしまうからもっと感じて、かろうじて快感から逃れようとつま先立つが、それがワレメで縄を締め付けてしまうことに…。

演技ではなく責めに感じるところは美形では無いが補ってあまりある。

レビュアー:冬木春彦さん

これは凄い
この子真性のどマゾですね

責めれば責めるほど、心の底から悦ぶ これだけ刺激的な映像はなかなかお目にはかかれません

このシリーズ最高作なのは間違いないです

だって、モデルがお金目当てでやっているんではなくて、本当のドMなんですから

レビュアー:九十七式中戦車改さん

感度良しで十分抜ける作品です
綱渡りのシーンですが足が床にギリギリ届いておらず、綱が深くアソコに食い込まないようにつま先立ちで歩くしかないというシチュエーションが何ともそそりました。

ハイヒールもいいですがこちらも中々です。

また、歩いている最中に何度も脚を上げて綱から逃れようとするのですが、こちらも脚が届かず逃げたくても逃げることができない。

どうあがいても被虐の立場から抜け出せないっていうのはやっぱり醍醐味ですよね

レビュアー:AVの感想をまとめるさん


サンプル動画


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